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鹿児島から同窓会の旅行ですと陶芸の里あすかを19名のすてきな女性の方々が訪れてくださいました。
秋の深まったあすかの里の夕方は真正面に雄大な太陽が沈みます、赤く染まりながらころころと落ちてゆく夕日を眺めながなごやかにおしゃべりとあすかの里のつかの間の“時”をすごされました。

ありがとう!!桜友会の皆様又陶芸の里あすかにおいで下さいね。
Category: お知らせ
Posted by: asuka


N.Y.在住  Papercut Artist ベアトリス・コロン氏
による特別展が21日(土)から始まりました。

10月31日はNYよりコロンさんが来日の予定、陶芸の里あすかでワークショップが開かれます。

NY在住 Papercut Artist ベアトリス・コロン 特別展


10/20(金) 〜 11/5(日) 11:00am - 4:00pm
陶芸の里 あすか
鹿児島県鹿屋市花岡町4555 Tel.0994-46-2474
Category: お知らせ
Posted by: asuka
子供達28人、お母さん達8人で芸術の秋を満喫しました。




サンマをのせるお皿デース!!


花瓶デース!!


Category: お知らせ
Posted by: asuka
切りえ作家 ベアトリス・コロン氏
ニューヨークを拠点に活躍しているベアトリス・コロン氏は切り絵作家です。今回日本の大学で講演をされるために来日いたします
鹿屋市の霧島が丘公園で子供向けの講習会・又大人向けの講習会を陶芸の里あすかで開きます

【講師経歴】
ベアトリス・コロン(Beatrice Coron)氏
フランスのリヨン生まれ。台湾・メキシコ・そしてエジプトにそれぞれ住んだ後、1984年よりニューヨークに滞在し、本やイラストレーション、アニメーションの制作、またソロと共同のプロジェクト活動を続けている。
コロン氏のパブリック・アートはシカゴの地下鉄やニューヨーク消防局などで見つけることが出来る。また、その他の作品は多くの美術館や図書館・メトロポリタン美術館やウォルカー・アート・センターを含む大学のコレクションにおいて鑑賞することができる。
さらに詳しい情報はコロン氏のホームページを参照してください。
http://beatricecoron.com


【陶芸の里あすか・ワークショップ日程】
日 時  平成18年 10月31日(火曜日)
      午前 10:00〜午後4時(昼食時間を含む)
講習料  5000円(昼食付)
募集人数   15名 (現在11名申し込み済み)
場  所  ギャラリーあすか
講習内容・ 0994―46―2474にお電話ください


【鹿屋市グローバルフェスタのワークショップ日程】
家族連れを対象にした子供向けの講習会です
日 程   10月29日(日曜日)
時 間   午前10時〜午後4時までの間に30分〜1時間ぐらいの簡単な講習を3回行います
場 所   霧島が丘公園(鹿屋市)   
Category: お知らせ
Posted by: asuka
高橋眞理 布絵・葉書展「--色なき風の彩-- 小さな秋ハガキにのせて」鹿屋市ギャラリーあすかにて 2006/10/8(日)まで。

作品1 <赤まんま> 売約済み


作品2 <秋まつり> 売約済み


作品3 <赤とんぼ>


作品4 <まんじゅしゃげ>


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Category: お知らせ
Posted by: asuka
陶芸の里あすか:九州合唱コンクール鹿児島県大会金賞の鹿屋市女子高等学校合唱部の皆さん

九州合唱コンクール鹿児島県大会・                                  高校の部・1位 金賞
特別賞(鹿児島県教育委員金賞)

九州合唱コンクール  金賞 (5位)
      大分iichiko ホールにて開催
      記念表彰受賞    九州合唱連盟60周年にあたり
            今年までに10年間に8回以上、九州大会
            に出た学校に送られます。


校長先生・ご父兄の方々・そして指導者の宮原先生と部員31名は陶芸の里あすかで祝賀会を開きました。秋を迎えた高原の里にすばらしい歌声がながれました。
伊集院高校書道部顧問・池田光麿先生と22名の部員は陶芸教室を楽しみました。

普段は“墨”と“筆”で書の芸術を勉強している学生達ですが、2時間たっぷりの陶芸教室は童心に返り、個性豊かな作品が出来上がりました。
焼き上がりが楽しみですね。
Category: お知らせ
Posted by: asuka
東京・京橋画廊<アートスペース羅針盤>
アートスペース羅針盤の代表岡崎こゆさんは鹿児島県鹿屋市出身です。アーティストが時代へ向けて発信出来るよう、様々な企画に参加できる画廊を作っています、ホームページでもインターネットギャラリーを開設し、Eメール等でも多くの美術ファンへの展覧会の紹介をしていらっしゃいます。

陶芸の里あすかでは2003年の夏、女性七人(武蔵野美大出身女性)による絵画展<七つの視点>を開催致しました折「東京の文化や薫りを鹿屋の多くの人に感じてほしい」と企画のご協力をしてくださいました。鹿屋に帰省されますと時々陶芸の里あすかに立ち寄ってくださいます。

画廊のホームページと5年目を迎えられ、ますますご活躍の岡崎こゆさんのアートトップ(芸術新聞社)インタビューの記事<見ごろ聞きごろスーパーショット>をどうぞ、ご高覧くださいませ。

アートスペース羅針盤
http://rashin.net/
アートアクセス「見ごろ聞きごろスーパーショット!!」
http://www.gei-shin.co.jp/comunity/01/04.html
Category: 作品紹介
Posted by: asuka
くわはらようこ作陶の陶芸作品、陶器人形
横幅 15センチ  高さ35センチ 黒陶人形が出来上がりました。

想いは「暑かった夏の終わりに少しばかりの秋の風を感じて静かにたたずむ姿」です。くわはらようこ作陶人形をご高覧下さいませ。
ワンワン〜(どうも〜。陶芸の里あすかの番犬、シゲオです〜。)
僕は、10年前にあすかの里に来ました、その時はお兄ちゃん犬と一緒でした、僕達にはご主人様がいたのですが狩りの途中迷子になり、着いたのが陶芸の里あすかでした。陶芸の里あすかの武満さんにんと洋子さんにかわいがられているうちにご主人さまが迎えにきましたが僕だけは此処に置いてお兄ちゃんだけ帰りました。あれからあすかの里でたくさんの人々に「シゲオ、シゲオ」と呼ばれ「何で、シゲオなの?」って笑いながらたずねるお客様に「長島茂雄の茂雄からとったのです」って新しいご主人様はまじめに答えていました。

ある年の冬、僕は1人で山に入り遊んでいたらイノシシの罠にかかってしまったのです、僕はもう死ぬんだなって思いながら4日間足を縛られて釣り下がっていました、でも、男のひとがその罠をはずしてくれたのです、僕は足を引きずりながらあすかの里に帰りました、武満さんと洋子さんはびっくりして直ぐ動物病院に連れて行きました、でも僕の足は壊死しており後ろの右足先から切断されました。あれから、僕の足は3本になったけど6年の月日が流れた今でも、僕はとても、元気であすかの里で暮してます、

陶芸の里あすかに来られたおたくさんの客さまと友達になり、時々僕に会いに来てくれます.僕はいつも、窯場にいますのでいつでも来てくださいね。ワンワンーーーーーー!!!
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